Xperia Z2(D6503) 実機レビュー(2) まずは開封の儀を行います。その2

Xperia Z2 D6503Xperia Z2(D6503)実機レビュー

Xperia Z2(D6503) 実機レビュー(2) まずは開封の儀を行います。その2 | | スマヤス。

Sony MobileのXperia Z2(D6503)の実機レビューを行っていきます。
Expansysよりお借りしていました。

前回の開封の儀の続きです。

付属品から再開します。

まずUSBケーブルです。

なんとチャージングドックが付属しています! ※今も付属しているかどうかは不明です。

型番はDK36と書かれています。自分がXperia Z Ultra(C6833)用で買ったDK33とは見た目はほぼ同一です。違う点は裏面の表記が日本語か中国語かだけっぽいです。

ヘッドホンです。ノイズキャンセリング対応モデルのようです。

これはチャージングドックDK36のアタッチメントの予備ですね。保護カバーなどをつけて本体の厚みが変わってもチャージングドックが使えるように、微妙に幅が違うアタッチメントが別添になっています。その辺は最後にちょっと触れます。

ヘッドホンの耳あての部分です。

取扱説明書です。説明書の表紙に書かれている型番D6502というのは、Sony Mobileの型番規則からいくと3G版のXperia Z2と思います。

これで箱の中身は全てです!開封の儀はこれにて終了!

と、ここからはチャージングドックの話です。

自分が某家電量販店で購入したXperia Z Ultra用のDK33と、Xperia Z2(D6503)に付属していたDK36を並べてみました。

違い、分かりますか?こうして並べるとパッと見では正直区別つきません(笑)。

裏返してみれば、このように区別することは出来ます。

こちらはDK33の付属アタッチメントです。

こちらはDK36の付属アタッチメントです。

このアタッチメントも幅を測定してみないと、パッと見では区別はつきませんが、DK36付属のアタッチメントの方がXperia Z2(D6503)の本体の厚みがある分、開口部が広いです(^^;

ちなみにXperia Z2(D6503)をDK33で充電したい場合は、DK33付属アタッチメントの開口部が広い方を使うとバッチリです。

DK33+Xperia Z2(D6503)はこんな感じです。

【付属品について】
今回の評価機はおそらく発売当初の限定版的なものではないかと思いますので、チャージングドックやノイズキャンセリングヘッドホンが付属していますが、あくまでも「たまたま今回の評価機はこういうセット内容だった」ということでお考えください。現在購入可能なXperia Z2(D6503)の付属品の内容と同等ではないかもしれない点は、あらかじめご了承ください。

そのため購入する際は事前にショップに問い合わせてみることをお薦めします。

Xperia Z2(D6503)はExpansysで販売中です!発売当初は9万円くらいしていましたが、今や5万円台。だいぶ買いやすくなってきました。
Sony Xperia Z2 D6503 (SIMフリーLTE, 16GB, Purple)
icon
Sony Xperia Z2 D6503 (SIMフリー LTE, 16GB, Black)
icon
Sony Xperia Z2 D6503 (SIMフリー LTE, 16GB, White)
icon

Xperia Z2の日本版(SO-03F)が欲しい方は、ドコモオンラインショップで販売中です。
ドコモオンラインショップで今すぐ購入


【こちらも要チェック!!】
【中小企業の決算処分】で売れ残った商品を、二束三文で仕入れできますよ!

【再現性OK】人生一発逆転!月利15%~のFX自動売買「Automatic Revive」で成り上がろう!

【月収800万】美人YouTuberによるヒミツの動画レッスン始めませんか?

【毎月ラクに利益60万!?】Amazonの商品を無在庫で扱え!その ”最強ツール” がついに公開!

GEARBEST フラッシュセールをチェック!

Banggoodで今使える割引クーポンコード情報

Geekbuyingで今使える割引クーポンコード情報


プッシュ通知を
タイトルとURLをコピーしました