イオン得するタブレット(MediaPad M1 8.0 403HW) 実機レビュー(8) レビューを総括します。

イオン得するタブレット MediaPad M1 8.0 403HWMedia Pad M1 8.0(403HW) 実機レビュー

イオン得するタブレット(MediaPad M1 8.0 403HW) 実機レビュー(8) レビューを総括します。 | | スマヤス。イオン得するタブレットとして販売しているMediaPad M1 8.0(403HW)の実機レビューです。

今回は「イオン得するタブレット」の実機レビューの総括をやります。どちらかというとハード面の話になるので、本来のMediaPad M1 8.0の話ということで進めていきたいと思います。

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大きさ・外観

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MediaPad M1 8.0はその名の通り8インチということで、片手で鷲掴みするにはちと難儀な感じもあるかもしれませんが、持てないこともないです。近いサイズの7.9インチ液晶のiPad miniのように4:3比率の液晶だと、横幅もあるのでむしろiPad miniの方が片手で鷲掴みするのが厳しいかもしれませんが、MediaPad M1 8.0は案外鷲掴みはいけると思います。

外観はHuaweiらしく、スッキリとシンプルな感じでまとめられてて、改めて言わなければ中国メーカー製と気づく人はそう多くないと思います。同じHuaweiのAscend Mate 7とかP7あたりもそうですが、持っててダサくない感じではあります。

スペックについて

MediaPad M1 8.0はクアッドコア 1.6GHzのCPUを搭載していますが、Huawei独自開発のKIRINというCPUを使用しています。いわゆるハイエンド機ではないので、スペックはそこそこに抑えられている感じです。ベンチマークテストの結果でもNexus 4とNexus 10の中間くらいなのでそこが目安になります。

メモリも1GBなのでたくさんアプリを起動しまくるとやや動作が重くなってしまう時もあるかもしれませんので、起動し過ぎにしないようにするといいと思います。

写真

今回は時間の都合でいつものようにたくさん画像や動画の撮影ができませんでした(^^;
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リアカメラは500万画素なので、ものすごく高い性能ではないですが、日中の撮影だとあまり気にせず、スナップ写真な感じで撮影する分には必要十分だと思います。個人的にタブレットで写真撮影するのはなんかちょっと気恥ずかしさはありますが、慣れの問題なんですかねぇ。

MediaPad M1 8.0は買い?

どちらかというと低価格モデルなので、コストパフォーマンス重視な方にはいいと思います。

なにせY!mobileでもMediaPad M1 8.0(403HW)の一括支払い価格は25,920円と表示しているくらいなので、わざわざ分割にしなくても、一括で買ってもいいくらいの価格設定ですから。

そして、MediaPad M1 8.0をイオンで「イオン得するタブレット」として購入すれば、イオンのオンラインショップで買い物することで端末代金がポイントで還元される仕組みがあるので、日頃からイオンをよく利用する方はY!mobileで購入するよりも、お得になる部分はあると思います。

ということで、「イオン得するタブレット」の実機レビューはこれにておしまいです。

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